中川ちょうぞう

2017.06.08

棄権せず投票に行って政策本位で良い政治家を選ぼう

日本の将来のために良い政治家を育てようとした松下幸之助翁に対して、志太さんは、投票に行き良い政治家を選べる賢い有権者を増やそうとされている。
私が選挙に立候補していつも呼び掛けていることは、棄権せず投票に行って政策本位で良い政治家を選ぼうと訴えている。

私が兵庫県知事選で当選して自治体改革を進めることを心底期待していただいていることと思う。

Facebook@2014年6月7日
尊敬する志太勤さんに久しぶりにお会いできた。
シダックス創業者で最高顧問の志太さんはこれまでニュービジネス協議会の
会長など、実に多方面で活躍されてきた。
加西市や大阪市北区などがPPPプロジェクトで多大なご支援をいただいた地方自治体公民連携研究財団(塩川正十郎理事長)のファンダー(出損者)でもある。

今、志太代表が最もエネルギーを傾注されているのが、「一般財団法人希望日本投票者の会」の活動である。

松下幸之助翁が日本の将来のために良い政治家を創ろうとしたとすれば、
志太代表は、投票に行き良い政治家を選べる賢い有権者を創ろうとされている。
不肖私も、既成政党・既存政治家への不信感から、不利は承知の上で、敢えて無所属でお金を掛けない政策本位の選挙を実践。選挙での政策提言を通した。
有権者の意識改革運動をずっと続けてきた。選挙ではいつも「私への応援では
なく、投票に行き政策本位で候補者を選ぼう」と訴え、当選の暁には、マニフェストに基づききっちりと成果を上げてきた。
実績は未だちっぽけだが、志太代表や松下翁の思いと相通じると自負している。

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