中川ちょうぞう

2017.06.14

全国初の選挙条例を制定します!

有権者には公開討論会などで候補者の政策を聴いたり人柄に接する機会を保障し、候補者には討論会への参加を義務付け、特に現職には説明責任を求めます。

選挙管理委員会には各候補者の組織力や資金力に関係なく、公平に政策論争ができる環境を用意する義務などを定めます。

投票インセンティブ「投票したら1万円」(ポイント)も地域通貨との組み合わせで考えています。

この条例ができると、有権者不在のまま政党主導で進められてきた地方の首長選挙が姿を消し、もっと投票率が上がります。
その結果、県民意識が自治や政治に向いて、地域力や市民力が高まると考えています。

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