中川ちょうぞう

2017.05.02

なぜ各地の大きな選挙に出馬するのか?

選挙好きでなく使命感と大義のため

・これまで15年間、無所属無党派の立場で草の根の政策提言活動を続けている。その意図は、政治とカネの問題に警鐘を鳴らすとともに、有権者には政策本位選挙の重要性を知ってもらい、主権者としての政治参加を促すためである。

・有権者が政治に関心を持ち、投票に行って政策本位で良い政治家を選び、その働きぶりをしっかりとチェックする。投票を通して政治参加することの重要性に気付いてもらうためだ。

・政策論争することが自治や民主主義には不可欠。既成政党の既存政治家では新たな政策やビジョンを中々打ち出せず、改革も進まない。そこで、私が先駆的な政策を示して有権者に有効な選択肢を提供しているもの。

・志と政策と実行力では自負がある。中々当選できないのは、私の人物・能力・資質などに問題があるというよりも、組織力や資金力が無いと戦えない今の選挙制度、そして有権者の無関心にも原因あると認識している。

・高い志と強い使命感を持ち、真に優れた人物が無所属でも自己資金で立候補し、不利なく相応に戦える真に公平な選挙制度に変えて、政治を政党独占から市民の手に取り戻す。政治を外から変えるための啓発活動を続けている。

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